30日富士山
だんだん曇ってきて富士山も隠れてしまいました。何とお花畑にビニールの袋を捨てて行ったようです。o><)oモォォォォ~ッ!!マナーが悪い人多いです。
上の花はこのヒベリカム・ピンキーフレアーです、これは私がお昼に食べた焼肉うどんです。
焼肉を焼いていざ食べようとしたらご飯がない・急遽冷蔵庫にあったうどんを炒め焼肉をのせただけです。。うふふ。でも美味しかったですよ。
我が家のたぬき(゜〇゜;)なぬ?????突然!o(@.@)o ナンジャコリャ!!?!(・◇・;) ドウシタノ?
夫が私が寝てると「タヌキ寝入りか?」と・・そこでタヌキ寝入りは実際にあるのか?
猟師がタヌキを見つけ、木に追い上げた。ズドンと一発、鉄砲をうった。タヌキは(;´ρ`) グッタリ
枝に倒れた。獲物を家に持ち帰り、皮を剥がそうとしたら、タヌキが、飛び上がって逃げ出した。「畜生タヌキ寝入りにまんまとやられた」---こんな話が昔から伝わっている。
ずるいタヌキが、死んだ振り。寝たふりをして、人間を騙すのだと考えられた。タヌキが化けるという言い伝えが出来たのも、こんなところに理由があるのかもしれない。
だがタヌキ寝入りは、擬人的な解釈の一つ。タヌキにとっては、決して意識的な演技ではない。それどころか、この動物は非常に臆病で、気が小さい。追い詰められた恐怖のため、ショックによって気絶した、というのが真相、びっくりして気を失ってしまい、後で正気に戻って、慌てて逃げ出すことになってしまったとか。
騙すなどという意図は、はじめからなかったとこれはタヌキの名誉のために述べておく。
Σ(=’□’=)ウッソー!?ホント?????
同じようなことはアメリカにいる有袋類の一族、オポッサムという動物にもみられる。アメリカでは、死んだ振りをするのを「オポッサムのマネ」と呼ぶほどで、襲われたりおどされたりすると、たちまちゴロンと横倒しになる。耳はだらりと垂れ、ピクリとも動かない。そして目はどんより曇り、口はポカンと開いて、顔をゆがめるという名演技をする。攻撃した獣もオポッサムの体のにおいをちょっとかいただけで、引き上げてしまう。あたりに何もいなくなるとむっくり起き上がる。--この行動派、ショックによって生ずる生理現象と見られている。
もっと気が弱い鹿の一種のキョンになると人間が捕らえただけで、ショック死してしまう。このため動物園などでも、強心剤やショック防止剤の注射、あるいは酸素吸入や鎮静剤注射をしたあとでないと、治療も移動も出来ないというから大変だということです。
タヌキ寝入りはそういうことなんですね。
たんたんたぬきの~~~♪は賛美歌の替え歌だということです。
げんこつやまのたぬきさんおっぱいのんでねんねして~~♪懐かしいです。
ぶんぶくちゃがまなどのお話もタヌキにまつわる話はいっぱいあります。
先日の印鑑はとうとう出てきませんでした。残念!
夫が今日検査結果を聞きに行き胃のポリープは異常ないとのことでした、
嫁「検査結果を聞きに行き早く帰ってきたらお父さんとデートしたらいいですよ」
私「どうかなーあ?」
帰ってきた夫「会社に行く」行ってしまいました。とほほ。タヌキ親父め!