ユキザサ(雪笹)
ユリ科 ユキザサ属 別名=アズキナ(小豆菜)
咲く白い花を雪にたとえ葉が笹に似ているのが由来。茹でると小豆のような匂いが
するのでアズキナと呼び若芽、若葉を食用にできます。クセの無い味は昔から
人気があります。また小豆にような赤い実をつけるので別名がついたという説も
あります。美しく可愛いです。乱獲されほとんどありません。我が家でも咲き始め
他の山野草の中でも小さい存在でもはっきりわかります。

ロードヒポキシス(アッツ桜)英名=phodohypoxis paurii
別名=Red Star
ヒガンバナ科(キンパイザサ科)原産地=南アフリカ 花言葉=無意識
緑の細い葉と茎小さい星のような愛らしい花のコントラストが美しい
これは「ルビーの輝き」というものです。珍しい色なので買ってきたはいいですがごらんのように元気がありません。

【携帯中毒】
今の若者携帯とコンビニさえあれば生きていける。とどこかで聞いたような・・・
先日車を運転していながら携帯電話で話をしている時警官に捕まり罰金をとられた
知人もいれば、それを注意したことにより喧嘩になったりこの頃は携帯電話による
トラブルが事件が多い。この前の新聞にも掲載されていました。
「トイレーダー」がオフイスで増加中だという。勤務時間中に会社のトイレにこもり
携帯電話で株を売り買いするトイレ・トレーダーを指す。昨年あたりからネット内で
みかけるようになった造語だ。9時と15時には必ずトイレにこもるのが特徴だという。
叱られて泣く。睡魔を抑えきれずに居眠りする。職場のトイレは職場のトイレは
社員が本音を見せる数少ない解放区だ。言うまでもなく勤務時間中の株取引は
会社によって重大なルール違反。問題無しとはいえないものの、
「トイレでケータイ」という組み合わせは時代を映しているのかもしれない。
会話の道具から多機能通信機へと進化した携帯電話。
生活の隅々に入り込み「俺は嫌だ」では済まなくなってきた。
ケータイとの最適な付き合い方を探る試行錯誤の中からルールやマナーがじょじょに
生まれつつある。
職場への持込を禁止した企業も多い。飲食店では通話専用ブースを設けるカフェも
現れた。
携帯電話の普及後に青春時代を過ごしたのが今年の侵入社員だ。
友人や恋人と常にケータイでつながっている状態に慣れ親しんだ彼らが、
携帯電話の利用制限で味わう不安や不自由さは、周囲の年長者が思う以上に大きい
こっそりかける私用電話の裏に、そんな世代心理の差があることもくみ取ってあげたい
携帯電話も持つ子供たちの年齢も一段と低下している。位置確認や防犯ブザーなどの
機能付き親も「持たせておけば安心」との意識が広がったことが大きいようだ。
「便利さと安全を求める親心もわかるがその裏の危険性について十分知らない親が
多い」家庭内でルールを作るといい。と。【携帯中毒】に陥るがある。
携帯電話は今や多機能化し、好奇心旺盛な子供が、危険性を意識しないうちに、
反社会的なサイトに迷いこんでしまうケースも少なくない。
親子で安全に利用することを勧めます・
*お金を支払う痛みをもって理解させる。無駄遣い防ぐためには
親の口座から振り替えにしないで銀行、コンビの窓口いもっていく。
料金明細をチエックすること。携帯電話は通話もできる小型パソコンと思うべきだと
*ルールを破った場合も頭ごなしに叱らない。逆に親の目の届かない場所でつかう。
なるほどな~あ!私ももし携帯が無かったらと思うと・・・
電話帳がわりになってるし。いろいろ不都合がでてきます。
まだまだ携帯電話の時代はこれからますます進化していくでしょう!
賛否両論あるでしょうが利便性を考えたらこんな魔法のような器械を発案した
人はすごい。人間の脳の素晴らしさだ。と思います。
しかし悪質な人に悪用される危険性もあることも確かです;
自分の個人情報を盗まれ詐欺などの犯罪に巻き込まれないようにしないと。
今日から9日間連休の夫。お花畑の草取り頼もう!(-_-;)ホントカ・・・オイ
く( ̄△ ̄)ノガンバレェェェ!!夫よ!!!この悪妻。(・o+) アチャー!

