椎間板ヘルニアをもってるからかな?それで腰痛で思い出されるのが先日でのお話し!! 何だ?突然(?-o-)
ふじでこの仲間のAさん腰痛で病院に行くと、その原因がストレスが原因であるとのこと。 ウッソー!?(-_-;)ホントなんです。
「溜めないようにといわれたこと」アレレレ!?
そこで日頃口にしているストレスとは?広辞苑見ました。
ストレス(stress)
①語勢。強勢。アクセント。
②(理)応力。
③(医)カナダの生理・病理学者ハンス・セリエが医学に導入した言葉。寒冷・外傷・疾病・精神的緊張などが原因(ストレス作因・ストレッサー)になって、体内でおこる一連の非特異的な防御反応。
まず交感神経の緊張、副腎髄質のアドレナリン分泌が起り、ついで脳下垂体からのACTHの分泌と、それによる副腎皮質ホルモンの分泌増加が起る。
また、ストレス作因のことを指すこともある。→適応症候群・警告反応
となっていました。
読んでるうちに難しく書いてあり何が何だか判ったような判らないような?
逆にストレス?溜まりました。(笑)
普段私は、②の精神的緊張の場合だけだと思い込んでいました。
何気なく使っていたstressの言葉。
そこで考えました。
人間には、生まれ物心付いた時から、少なからず悩みがある。
子供なら子供なりの・・・特に大人になると仕事、家族、金銭,恋、人間関係、etc。
この年になると、老後のこと、様々な不安。人により、異なると思うが、大体他人には、いえない内容のことが多いと思う。
自らの胸の内に秘めて鍵をしてしまい、次から次ぎへ山積みに・・ますます封印。
そうしている内に、いっぱいで鍵が壊れ、どうしょうもなく誰かに話し聞いてもらいたいと思う様になる。
その時身内より、しがらみの無い他人、気心知れた信用のおける友人。
など他人のほうが、話しやすいことも手伝って、かなり素直に自分の心を出すことができる場合もあると思う。
時と場合内容によっては夫に相談することもあるが・・・・
夫のことは考えてみるとあまり不満が無い。(夫はいっぱいあるだう・・・)
いつも日記に書いている程度なので(私はですが・・・)
そうしているうちに、封印され穴が空いていた壊れた心の鍵を外からでなく自分の中から鍵を開けることができ人に言えなかったこと全部吐き出すとその後は清清しい気分になれます。
「笑う」ことは人生がかわる。でも嫌なこと、悩みあると笑えないよね~.(苦笑い)
お医者さんに言われた「溜め無いこと」というのはそういうことかもしれない。
私はここに書くことにより一番発散してることも事実です。
でも読まれているという意識と心地良いストレスを感じています。
今の私ストレス太りなんです。ありえないか?アハハ!
幸せ太りで~す。アリガタヤ・・
失礼しました。