これはすべて昨日の富士山です。五月晴れの中お花も元気です。
【マンシュウアヤメ 】
小さいアイリスに似たアヤメ で青い空にマッチしています。
竹の棒は今から咲くクレマチスの支えです。レンガはこのように何千枚も夫が
通路に引いて歩きやすいようにしてあります。

つぼみです。↓ 満開↓
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【タイツリソウ】
ケシ科 別名=ケマンソウ 原産地=中国
白花もありますがこのように毎年桃色が先に咲きます。鯛を吊り下げたようだというのでタイツリソウという名前がついていますが、この花を鯛と見立てたのは面白いと思います。別名のケマンソウのケマンとは仏前を飾る金属製の作り物である「華まん」に
似ているところから付けられたようです。「華まん」を知ってる人はほとんどいないので
ピンとこないかもしれません。ハート型の花径2cmほどの花を横に伸ばし一列に
咲かせるので私のお気に入りでこんなにたくさん植えてあります。
前にもアップしたことがありますが今が満開で富士山も見え綺麗ですので昨日撮って見ました。
【シラー】
ユリ科 別名=ツリガネズイセン 原産地=欧州、アフリカ、アジアの温帯
花言葉=冷静
シラーの種類の中でもこのヒスパニカ(カンパヌラークとも)が知られています。
球根で繁殖力が旺盛で育てやすいです。色も↓のように青、白ピンクと3種類あります
これほど楽な花はありません。それにしても畑に電柱がジャマ 
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今朝は晴れてはいますが富士山は今は青空にベールーガ掛かっているようです。
今日は今年1ばんの暑い日になるそうですがまだ空気は冷たいです。
今朝の新聞にこんな記事が載ってました。
【中高年や主婦に照準。コンビに各社】
コンビニエンスストアが、中高年や主婦といった人たちにもっと利用してもらおうと、
あの手この手の集客作戦に乗り出している。店舗を一新し品ぞろえを工夫したり
配達に力を入れたりと対応はさまざま。
背景には、好立地への出店が一巡し、店舗間の競争が、過熱している業界事情が
ある。若向けの店というイメージを打ち破り、少しでも売り上げを伸ばすのが
各社の狙いだ。
【赤いローソン】
千葉県市川市。住宅街にある「ローソン欠真間店」の看板が今年2月、見慣れた
青色からオレンジ色に変わった。店内にはキャベツや大根、リンゴなどの青果類を
並べた棚があり、価格はいずれも118円。食肉や卵、豆腐、冷凍食品なども扱って
おり、品ぞろえはスーパーに近い。店によると「主婦に重宝がられている」という。
ローソンが今年1月に出店を始めた「ローソンプラス」の1つだ。
女性向けの品ぞろえに力を入れた「ナチュラルローソン」や百円ショップ型コンビニの
「ローソンストア100」も展開しており、看板の違いで店の特色を際立たせる戦略の
一環だ。
コンビニ業界全体では、1年以内に開店した店を除く既存店の売上高は、10年近く
前年割れが続いている。
来客店を年齢別に見ると、人口の4割近くを占める50歳以上は2割に満たない。
男女別では、女性は3割にとどまっている。
ローソン側では、「これまであまり利用してもらえなかったお客を取り込みたい」と
「多角化」の目的を強調する。
【焼きたてのパン】
デイリーヤマザキは山崎製パンの子会社いう強みを生かした店舗展開を進めている。
約550店にオーブンの設備があり、店内で焼きたてのパンを販売。女性客に人気で
パンを目当てに遠くから来る人も多いという。
「個性がないと勝ち残れない。今後もこうした店舗を増やしたい」という。
私の地域でもコンビニは以前なく田舎だと馬鹿にされましたが、サークルKが
あさぎりにオープンし今ではセブンイレブンもありやっと馬鹿にされなくなりました。
(⌒~⌒)ニンマリ。
今の若者は携帯電話とコンビニさえあれば生活していけるといわれますが。
ジュース1本とってもスーパーと比較してもけっして安くないです。
昔私が学生の時は1円でも安いお店に行きました。今も必要以外はコンビニには
あまり行きません。でも便利になったことは確かです。コンビニを否定するつもりも
ありませんが、会話のあった雑貨やさんが懐かしいです。