【キンギョソウ】
ゴマノハグサ科 別名=スナップドラゴン 原産地=南ヨーロッパ。北アフリカ
花言葉=でしゃばり
花の蜜を吸えるとは、ハチだけで、チョウは、入れない、不思議な形がキンギョそっくり
改良も進み花も豊富。買うのにどの色にするか迷いましたがこの色に決まり!

【 ラナンキュラス 】
キンポウゲ科 和名=ハナキンポウゲ 原産地=トルコ。ペルシャ
花言葉=金持ち
透明感のあるパステル調の花びらが幾重にも重なって華やかな花。
キンギョソウが赤なので白を選びました。黄色も赤も綺麗でしたが・・バラみたいでしょ

【 水仙 】
ヒガンバナ科 別名=ナーシサスダッフォディル 原産地=中央ヨーロッパ
花言葉=神秘。自己愛
水面に映る自分の姿に陶酔するナルキッソスの化身といわれます。
「原種のバルボコビューム」
このラッパのような水仙が咲き始めました。この黄色ほか白色もありますが
まだ咲いていません。
この丈の短い黄色の水仙「テータ・テイト」今満開です。
いち早くこの種類が春を知らせてくれクロッカスと一緒に今咲き乱れています!

【本利用するならモラル守って!!!】
利用者の仕業と見られるアンダーライン」や書き込み、何ページも丸ごと破り取られる
ような悪質なケースも珍しくないモラルを守ってほしいという記事がありました。
静岡県沼津の図書館でページを丸ごと切り抜かれた図書は、修繕のしようがない。
アンダーラインや書き込みは、消すことが出来ないボールペンや赤ペンが目立つそうです。
「無残に切りはがされたページを見つけると残念な気持ちに」なります。
館内にはコピー機もあるのに、コピー代金が惜しいのでしょうか!」と。
数百ページ装丁の本では、数ページが切り取られたり切り抜かれていても、
返却時点で見破るのは現実的には不可能なこと。
次の利用者の指摘で見つかることが多い。
書き込みされた本の中には、法律や行政関係などの貸し出し禁止にしている効果な書籍もあるという。
利用者による図書の破損はどこの図書館でもみられるそうです。
故意とみられる破損が目立ち、傷めた本を平気でボックポストに返却する人もいると
いう。
破損したとみられる利用者に注意しても自分がやったではないと言われてしまえば
それまで。結局は、「利用者のモラルを信じるしかない」と嘆いている。
ゴミ投棄問題。その他たくさんの問題がピックアップされるたびにモラルを守らない人が
多すぎるような。。。。。
図書館でこのような悪質なことをする人なぜ?では、本屋さんでもあるのでしょうか?
【 ニュースです!】
*二年間逃亡生活。24日健康ランドで逮捕された。12のの偽名を使っていた。
13目で捕まり、もし捕まらなかったらいくつ偽名を・・・自分の本当の名前忘れてしま
ったのかしら。。。
*輪島市内で地震で女性が夫の目の前で死亡。
ご冥福をお祈りします。
*世界フィギュア安藤美姫初優勝!おめでとう!