「きんた」 と「ちとせ」ツーショット
ネコサマノのオナ~リ~
(=^ノヘ^=) いないいない \(=^‥^=)/ ばぁぁあニャ
オイシカッタニャー~(=^・・^)ご飯食べたあとのひと時?
こんな姿夫との老後とダブらせています。ニャンニャン!
ギックリ腰の夫もダイブ良いようで会社に行ってます。皆さんご心配してくださり
ありがとうございます。~(=^‥^)/。・:*:・゜★,。・:*:・゜☆ ありがとニャ!

知り合いにHさん猪の頭に居るんですがHさんが撮った写真私のお気に入りなんです。
Hさんは結婚したて、可愛い奥さんとの未来もきっとこんなであって欲しいとの願いから偶然いや必然にパッチっと写したのかもしれないなと思いました。
なんともいえないのどかな光景、、老後私も夫と二人仲良く無言で外を見ている想像の未来の姿とダブりました。話さなくても通い合う心・・・ほのぼの。
この猫ちゃんたち実は捨て猫だったということです。足柄峠に入る前に
「21世紀の森」という県の施設があるそうですがそこに捨ててあったねこちゃんだそうです。
足柄峠で思い出されるのが私が小学校の頃、熊と相撲をとり斧を担いでいた
金太郎の昔話を思い出しました。童謡にも歌われていました。学校でも唱歌として
歌いました。すごーく懐かしいです。
「マサカリカついで金太郎お馬にまたがり相撲の稽古はっけよいよい、のこった
はっけよい、のこった♯ρ(^∇^*)♭_♪ラン♪♪ララン♪♪」
今この歌を知る人は私のように歳を重ねている人だと思います。((゚m゚;)アレマッ!!
金太郎飴は知ってる人は多いと思います。どこを切っても金太郎・!
そういう飴ありますよね。金太郎飴。
七五三の時の千歳飴。
その金太郎飴にちなんでこの猫の名前金太郎飴から「きんた」
もう一人(家族なので人間扱い)千歳あめから「ちとせ」
そこで付けられたのが「きんた」と「ちとせ」と命名されたそうです。
Hさんに家の周りをうろつく猫の名前も飴にちなんで
「きなこ」と「くろ」と呼んでいるそうです。黄な粉飴。黒飴・・・食べたいな。うふふっ、
名前付けるに当たりなんて発想がユニークだなと思いました。
捨て猫を拾い育ててこんなにのんびりしている光景を見てると
足柄山に捨てられていた時とは天と地の差でしょうね。
きっとこの二人「良かったね!幸せだね」と言ってるようにとれます。
~(=^‥^)/。・:*:・゜★,。・:*:・゜☆ ありがとニャ!
猫だけでなく青木が原の樹海に捨てられていた犬も拾ってきて家族の一員にしています。そのワンちゃんが具合が悪くなった時も「何処か良い病院ないかな?」と探してました。
人間自分の子も捨てる世の中優しい人もいる。
猫の目には人間のやることどううつってるでしょうか・・・
ニャンともいえません。